土地家屋調査士九州ブロック協議会新人研修会
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    土地家屋調査士九州ブロック協議会新人研修会、2日目が開講しました!
    昨日は、各県の調査士会の皆さん、懇親会も盛り上がり長崎の夜を満喫されたことでしょう!
    今日も研修会頑張りたいと思います!
    2013島原青年会議所新年会
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      昨日は2013社団法人島原青年会議所の新年会でした。

      2012年長池理事長の心からのお礼の挨拶があり、

      続いて、
      2013年梶原理事長が志高く、今年の方針、活動を堂々と挨拶
      …島原JC頼もしく感じました。
      久々に会った先輩方や後輩たち、凄く楽しい新年会でした!

      最後は皆で、記念撮影!
      素晴らしい新年会に感謝!
      初詣
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        祐徳稲荷神社へ初詣に家族で行って来ました! かなりの人で賑わっています! 今年の商売繁盛、家内繁栄を参拝し、もちろんブログを見てくださってる方の分も…… おみくじは大吉でした! 大吉か…いい年に意地でもしないと! 今年も、いい年になりますように!
        2013仕事初め!
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          おはようございます! いよいよ2013年の仕事初め! 帆を挙げて、おだやかな最高の波、立ち向かってくる荒波、待ち受けるであろう幾多の波に向かって、英知と勇気と情熱を持って出航です! 一日、一日を大切にして頑張ろう! 本日も皆様と共に素晴らしい一日になりますように!
          雲仙普賢岳火砕流 明日で20年の前に
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             雲仙普賢岳火砕流 明日で20年を迎えます。

            火砕流で焼けた母校である大野木場小学校を

            見たくて、会社へ来る途中立ち寄りました!

            雲仙普賢岳火砕流時代、私は大学生でした。

            20年前火砕流で焼けた姿のまま保存されています。



            小学校時代、友とよく遊び、学んだ 学校であります!

            教室は、焼け焦げていますが、じっと見つめていると・・・・

            自分の小学校当時の頃、よく遊んだ友、校舎、教室が、映画のシーンのように

            その当時にタイムスリップし、頭の中を駆け巡ってきます!

            ほんと、よくこの学校、運動場、遊んだよな〜いい思い出しか残っていません!


            この記念碑は私たちが6年生の頃に

            大野木場小学校が創立100周年を迎えた時の記念碑

            当時のまま残っています!

            この時の除幕式の様子も思い出されます!


            大火砕流で一度は焼けたイチョウの木も 息を吹き返して、

            緑の葉をつけ立派な木へと成長し、復興のシンボル的存在であります。

            よく、この木を囲んで 鬼ごっこ なんかをしたもんだ!

            いろいろと、小学校時代を思い出し、なんとなく泣けてくる!

            明日で雲仙普賢岳火砕流20年!

            私の子どもたちも、私の母校である大野木場小学校に通っています!

            もちろん、建て変わった素晴らしい新校舎の大野木場小学校に!

            明日は子どもたちと、この地に訪れ、自分が大野木場小学校で学んだことや、思い出

            、そして噴火の時の様子を話したり、43名の犠牲者の方への追悼といった時間を

            家族皆で共有する時間を持ちたいと思います。


            新しく家族が増えました
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              長女は小さい頃から動物好きで、3歳の頃には、犬を飼いたいとねだっていた。

              妻は、自分で世話が出来るまでは我慢しなさい!と..... 10歳で飼ってもいいと約束

              その約束の10歳を今月迎え、長女の念願であった柴犬の赤ちゃんを私と父とでプレゼント、とうとう犬を飼うことになりました。

              先週から犬小屋を作り


              念願であった柴犬の仔犬を昨日、ブリーダーさんのところにもらいに行きました。



              子どもたちも大喜び!
              ほんと、カワイイ です!



              しつけ、世話は全て子どもたちで!

              これから、このカワイイ仔犬と共に、楽しいこと、悲しいこと、いろいろなことを学びながら、子どもたちも成長して生くんだろうと思います!

              ちなみに、名前は長女が付けました。
              Cocoaです!
              被災地ボランティアに行って・・現状と感じたこと!
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                短い期間でしたが、被災地ボランティアから無事に帰ってきました!

                今回の目的は、ボランティア作業はもちろんのこと、子供たちから預かったメッセージを届けること、そして目で見て行動して肌で感じた事、現状を伝えること!

                東京まで飛行機で、東京からレンタカーで宮城にむかいました。

                岩沼市のボラ協さんと連絡をとってたこともあり、そちらへ向かいましたが、なんとGWという
                こともあり予想はしてましたがかなりのボランティアの人、人、人
                岩沼市

                こんなに多くのボランティアの方が自分の時間を使って集まってこられる、日本人は本当に素晴らしいと改めて感じました。

                結局は、登録もできそうになく(ちょっと落ち込みながら・・)
                限られた時間、並ぶ時間ももったいないので・・・

                子供たちから預かったメッセージを、なるべく多くの被災された方に届けたい、ということ
                で石巻市の避難所まで車を走らせました。

                石巻市の蛇田中学校の体育館には、約800人の避難された方たち、悲しみやストレス、疲れ、なんとも言葉が出てきません!

                大野木場小学校メッセージ大野木場小学校の子供たちからメッセージ)


                深江幼稚園メッせージ
                                (深江幼稚園の子供たちからのメッセージ)

                子供たちのメッセージ、必ず被災者の皆さまの勇気になるでしょう!

                それから、少し車を走らせ、

                被災地3ここに本文を記入してください。
                被災地2ここに本文を記入してください。
                被災地1ここに本文を記入してください。

                画面を通しては見てましたが、現実を見ると・・自然の脅威に言葉を失います!

                現場を見ると団体を通してのボランティアに参加はできませんでしたが、やることは沢山あることに気づかされます。
                (結局、ボランティアの方が多く、作業場所まで運ぶバスの手配など受入側が対応できていない状態です。また受入は、民家など作業をお願いされた方と、ボランティアの方をマッチングして作業場所を手配されていますので、それ以外の所は、まだまだ瓦礫の山です。)

                ボランティアは自己完結型(食事から宿泊手配から、移動から)
                私たちはレンタカーを借りてたし、移動もできます。

                ≪支持を待つのではなく、自分たちでやることを見つけ行動を起こそう≫

                ということになりました。

                石巻を流れる河川の河川敷、永遠と瓦礫が続きます。
                車に、冷蔵庫に、大黒柱まで、こんなものまで・・と思うようなものが、河川の上流まで運ばれてます。
                自然の恐ろしさをあらためて感じます。
                ここに本文を記入してください。
                作業様子ここに本文を記入してください。
                思い出の品ここに本文を記入してください。

                瓦礫の撤去をしながら、なかでも一番つらいのは、思い出の品々!

                沢山の写真や手紙などがあり、声をつまらせてしまいます!

                瓦礫の撤去は、かなりの重労働です。またいたるところに釘などがあり、手袋、安全靴は必需です。怪我された方も何人もいらっしゃるみたいです。
                ほこりもしますので、マスク、ゴーグルもあったほうがいいです。
                海の近くの作業は長靴が必要だと感じました。

                現在は、我々が思っているよりは、ぜんぜん復旧しています。お店も空いてますし、物も手に入ります。ガソリンスタンドもコンビニも、食事するところも空いていました。
                なるべくなら、現地でお金を使ったほうがいいと思います。

                ちなみに宿泊は仙台市内のカプセルホテルに泊りました。
                仙台は、活気もあり、まったく普通と変わらない状態です。

                現地の方も災害に負けずに、確実に、少しづづ復旧にむかっているように感じました。

                最後に、今回一緒にボランティアに参加して頂いた、

                佐世保青年会議所卒業の池田さん
                (明日、結納だそうです。
                マジで!普通結納前に来ないですよね〜明日は結納、頑張ってください!)

                深江町、荒木電器のまこと君(もうすぐ結婚するでしょう!)

                ほんと、ありがとうございました!

                貴重な経験をさせて頂きました!感謝します。

                また機会があったらボランティア行きましょう!

                子どもたちのメッセージを持って
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                  せっかくボランティアに行くんだから、現地の人たちを少しでも勇気付けたい!

                  20年前に普賢岳噴火災害で学校が焼失した大野木場小学校の子どもたちが、被災地の皆様へメッセージを書いてくれました。
                  協力をして頂いた校長先生や教頭先生、学校の先生たちに感謝です!



                  深江幼稚園でも、かわいい子どもたちが、一所懸命描いてくれました。
                  協力してくださった先生たちに感謝です!




                  今日、被災地へ必ず届けたいと思います!
                  さあ、起きて動きだしますか!

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