オバマさんと・・
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    オバマ大統領との記念撮影!

    仕事で雲仙市小浜町に行きました。
    小浜とういと『オバマ大統領』(名前が同じだけなのに、なぜか盛り上がっていた・・)と『小浜ちゃんぽん』
    小浜ちゃんぽんで有名な『蛇の目』に行ってきました。

    『小浜ちゃんぽん』海鮮の香りのする、美味しいスープに、豊富な具といい凄く美味しかったです。ここは、他にも『スープめん』というのが有名みたいです。
    次は『スープめん』を食べてみたいですね。

    珈琲
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      お祝いのお返しに、とてもいい物を頂きました。
      雲仙岳の溶岩石を用いて低温焙煎した『雲仙溶岩焙煎珈琲』

       パッケージには、小侃先生のオリジナル版画が用いられています。平成新山をバックに女性と珈琲を描いたパッケージ。
      島原半島の自然の中に漂う珈琲の香りをイメージして制作されたそうです。

      毎朝、珈琲を頂き、今日の仕事に向かいますが、
      今日の珈琲は、いつもにまして最高!

      濃くとまろやかさのある珈琲、贅沢な時間でした。

      大仏さん
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        こんなところに大仏さんが、小浜温泉から雲仙温泉に登る途中、大仏さんが表われました。
        その名も『雲仙大仏』
        ここには、
        大きな天狗さんが奉ってあったり
        龍が奉ってあったり
        観音様が奉ってあったり
        火の鳥をモチーフにした彫刻があったり、
        いろいろなモノがあり、それぞれに意味があるみたいです。
        『雲仙大仏』は島原半島の息災、発展を祈念し建立されているそうです。

        大仏さんの顔を眺めていると、なんとも・・その参る時の自分の気持ちで、いろいろな顔に見える、奥深しい顔ですね。
        自分を振り返るのにいい時間です。

        おっぱい・・・
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          明日はいよいよ『原城一揆まつり』。キャンドル作成コンテストもあるそうで、商工会青年部でも優勝を目指し頑張ります。
          ところで、
          南島原市の国道を深江町から加津佐町へ・・ボーとして走っていたら
          いきなり、南有馬町で目に飛び込んできた。

          んっ『おっぱいパン』って書いてあったよな・・・ひき返してみるとやっぱり『おっぱいパン』
          南島原市の『おおしまストアー』

          なんか、むしょうに買ってみたくなり・・

          お〜よく出来てるな・・
          一番おおきのを手にとって、レジへと思ったが・・
          まてよ、『おっぱいパン』だけ買うのは、なんとなく恥ずかしく、
          他にも10個くらい買ってしまった!

          家に帰り、私がこっそり食べる予定でしたが・・・
          子どもたちに見つかり、取られてしまった。

          やっぱり、そこから行くか!
          本能でしょうな〜
          いろいろな工夫されたパンがあって、なかなか美味しいパンでした。

          ところで、『おっぱいバレー』て映画が18日公開だとか
          『おっぱい○○』って流行ってるのかな〜
          景観
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            南島原市景観計画策定委員会の委員に選ばれていますが、昨日は第2回の委員会。
            景観計画策定委員会とは、南島原市の貴重な景観や遺産を維持することや、いい景観を作って行くことを目的に、条例などを設けようということであり、ようするに、景色のいいところに、派手な建物が建たないような規制を設けようということであるみたいです。

            各町から選出された委員さんたち課長さんたちと、コンサルも入れ、すごく真剣な会議でありました。

            私としては、そういった景観を守ることも大切ですし、それと同時に、たばこのポイ捨て禁止や、ゴミのポイ捨て禁止といった、条例を設け、ゴミの一つも落ちていない地域をつくるべきだと意見を出しました。
            条例を設けなくても一人一人の心がけで、という声もありますが・・・・
            タバコのポイ捨てなど、大人が守れないのが現実。
            条例を設けることで、大人も子どももポイ捨てがダメだという意識が上がり、教育的な効果も上がると思います。
            とくに、世界遺産登録を目指し、観光客を迎えようとしている南島原市、景観を守ると同時に、町を綺麗にしたいという意識も上げていかなければと感じます。
            職・食
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              最近 毎日のように派遣労働者の解雇が新聞に載っている
              派遣なんだからしょうがないんじゃないかな〜と思ったりする。
              しかし正社員の解雇は同じ経営者として、家族をもつものとして考えさせられます。
              最近思うのは 都会で労働力が不要なら、みんな田舎に帰ればいい 田舎には畑があるし食べるには困らない
              政府は定額給付金みたいな一時的な援助ではなく
              Uターン族Iターン族の農業や漁業の仕事に参入しやすいように休耕地の無料貸付援助、技術援助や農業漁業経営スキルアップといった将来的展望を見ての援助などを行っていってほしい
              自給率もアップし今騒がれている食の安全もまもられると思います

              おまけに都会から帰って来ることにより親の老後は子供が見るようになるでしょう
              孫にとっても おじいちゃん おばあちゃん と過ごす教育はとても大事だと思います
              過疎化が解消されいい循環が生まれると思います
              今の大不況は
              地方の職と食が見直されるいい機会のような気がしてなりません
              自給率
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                仕事で、ある養鶏場へ行きました。
                養鶏業を大きくされていますが、また、かなり大きな鶏舎を建てられています。
                「世間は景気悪いですが、社長のところは景気がいいんですね〜」って言うと、「とんでもない。飼料代があがり、鳥を出せば出すほど赤字が続いている。しかし、食糧不足など、引き取り業者の要望、出荷量の確保のため、拡大しないわけにはいかないそうだ」

                私も職業がら建設業者の方との付合いが多いため、今の景気、建設業の大変さはよくわかりますが、農業も大変だと、ここ最近よく耳にする!

                日本の自給率は40%をきって、先進国では最下位だそうだ。
                それなのに、米の減反をしている始末。
                食の安全性などの問題も叫ばれ、また、発展途上国が先進国並みの食料をとりだした現在、食糧不足は必然であり、日本の自給率を上げるのは最重要問題だと思う。
                周りを見ると、休耕地や、荒地がふえ、農業者の高齢化も進んでいる。
                もっと日本の農業従事者が増えるようなシステム、自給率を上げるシステムを作っていく必要があると思う。若い人が喜んで農業をしていくような・・

                自民党の総裁選で、景気についての討論はされていますが、日本の自給率UPについては、残念ながらほとんどされていないようです。

                これからは、農業を通じた社会がとても重要な気がしてなりません。
                癒しの空間 『風びより』
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                  南島原市は深江町に新しい名所が誕生した。
                  諫早市森山町に『風の森』という森を作られた『浜松建設』が、今度は
                  深江町に『風びより』を作られました。

                  えっ、深江町で!って感じですが、浜松社長のルーツである深江町で・・自分の生まれ育ったところを盛り上げたい、という想いが、とても素晴らしいと思います。

                  早速、カフェでインターネット環境を・・商工会のメンバーで『FON』を取り付けに行きました。
                  外からは中がどうなっているのか?想像を沸かせます!
                  建物の屋根はクローバー畑になってたりして・・
                  中に入ると、迷路みたいになってたりして・・この奥はどうなっているんだろう・・・

                  古材を利用した、とてもおしゃれな作りになっています。
                  カフェから眺める癒しの空間って感じですね。

                  『風びより』には会議をする空間もあり、社長曰く「ぜひ会議等で利用していただき、この建物の作りや空間を見て、いろいろなアイデアを募らせてほしい・・」と話されていました。
                  また「業界の方にも、いろいろ見ていただき、ここでのアイデアを持っていって頂いたり、いろいろなアドバイスを頂いたりして、お互いに切磋琢磨して地域・業界を盛り上げて行きたい」と話されていました。

                  ここ最近『手延べソーメンショップ・カフェ・一高本舗』『癒しの空間・風びより』となんとなく南島原市深江町が熱くなってきたように感じるのは私だけだろうか!
                  手延べめんカフェ「一高本舗」
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                    娘が小学校へ通いだし2日目、2件となりの6年生のお姉さんが毎日迎えに来てくれる。お姉さんと会話をしながら学校へ通う娘を見て、なんとなく嬉しく感じる今日この頃です。
                    昨日は、南有馬町のM商店により昼近くまで遊んでました。
                    銀行の支店長さんもお見えになり、3人で雑談。
                    その中で、「UDON」(うどん)という映画をテレビで見た時のことを話しました。
                    「UDONという映画の中では、本場讃岐うどんの食べ歩きを、雑誌編集者が火付け役となり、全国にうどんブームを巻き起こす、地域活性化の映画です。
                    車でも、やっと通れそうなところにある、うどん工場が、隠れた名所となったりします。

                    では、南島原市もソーメンの産地で約300件近くのソーメン工場があるのかな?ソーメン工場の片隅で食卓のゾーンを設け、工場それぞれの食べ歩きが出来るようにしたら(そこには、本物のソーメンの味がある!)・・・とか、いろいろな話をしました。

                    島原に帰っている途中、
                    そういや、「麺の山一」さんが最近、深江町に手延べめんショップ「一高本舗」を開店された。ソーメンの産地(南島原市)地域に密着したお店である。寄ってみることにしました。
                    古民家を改装した建物で、中は凄くモダンに出来ていた。

                    粘土で出来た、社長率いる社員の皆様が出迎える。ソーメン作りの様子がよくわかります。

                    ここで食べられるのは、普通に食べるソーメンではない、
                    頼んだのは、黒ゴマ麺が美味しいぺペロンチーノ、普通のパスタと違い、黒ゴマがきいてて、とても美味しい!レシピもいろいろあります。
                    ここの社長のT村さんも、自ら厨房に入り頑張ってらっしゃった。
                    南島原市らしい、手延べソーメンの美味しさを発信されている、とても素晴らしいお店でした。
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